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日本中のマスコミが血眼になって追いかけている森友学園の騒動。そんな報道ばかりで果たしてよいのでしょうか? そう言いたくもなる昨今です。
月刊誌『Hanada』5月号に、その辺のナゾが書かれておりました。報道の背後には、デモクラシーならぬメディアクラシー、いま流行りの言葉で言えば「フェイクニュースの洪水」がある、とな。「本来、報道されるべき朝鮮半島や尖閣の危機情報が隠蔽されている」(西村幸祐)と、批判する識者もおります。う~む、たしかに。
もしかして、怪しい国の怪しい情報工作が仕組まれていたりするのかも!?
▽(山際澄夫)「国有地の払い下げが破格値で行われるのは決して珍しくはない」。「朝日新聞や読売新聞など、主要メディアのが軒並み、本社用地を実勢より遙かに安く払い下げて貰っている。」
▽(山際澄夫)「民進党議員がマスメディアを引き連れて幼稚園に乗り込んで以降、幼稚園にはいやがらせの電話が相次ぎ、爆破予告まであった。」←「爆破予告? 本当ですか?」(哲男)
▽(山際澄夫)「子供たちのスクールバスを追いかけ回したメディアもいたという。」←「これはありそう」(哲男)



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  1. とまと on 2017年4月2日 at 8:23 AM :

    おはようございます。
    森友学園の報道は、確かにもう食傷気味…
    ところで、「Hanada」と「will」って
    雑誌としての装丁 とても似てますよね
    親戚? 兄弟? (笑) なぜかちょっと気になる
    のですが、先生 ご存知ですか?

  2. 江畑 哲男 on 2017年4月2日 at 11:11 AM :

    小生も詳しくは知りませんが、「内紛」があったということのようです。
    だからよく似た装幀になっているんですね。
    『Hanada』のネーミングは、いただけません。
    ではまた。

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