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富山から帰ってしたこと。

① 郵便物の確認。とくに今回は、「川柳とうかつメッセ」(自由吟)が6月末の〆切でしたので、漏れがないように心がけました。

② メールのチェック。迷惑メールはともかく消す。その代わり、大事なメール・急いで返信しなくてはいけないメールは、即返信する。内容はたとえ短くとも、ともかく受け取った・有難うという意思を示す必要があるのです。そういうメールをまずはチェックします。

③ 旅行の荷物の整理。大会では多くの方々から、柳誌や資料(一部お土産も)を頂戴しました。返信は後になるのはご勘弁願うとしても、御礼のお手紙等の発送の前に、これらを自ら整理しておく必要があるのです。

④ 会計の処理。大会や懇親会の会場でお預かりした誌代の類い(今回はありませんでした)、逆に小生が立て替えた代金などのメモ。現金の受け渡しはとくに気を遣います。何しろお金のことですから、細心の注意が求められます。

以上を済ませてから、自分本来の仕事に取りかかるのです。

自分本来の仕事は?とは、例えば

(ア)『ぬかる道』誌の編集に関わる事項。(大会入選句の掲載、大会ツアー記の執筆依頼)

(イ)小生が抱える原稿の執筆。(『川柳マガジン』連載や『ぬかる道』巻頭言ほか)

(ウ)何より、本業。

さてさて、本日は7月4日(金)。

勤務高では、本日から一学期の期末テストが始まります。

小生の担当は、高校2年生の古典。

今回の試験範囲は、古文は『枕草子』「中納言参りたまひて」、漢文は「塞翁が馬」「漁父の利」他です。試験日は来週の9日(水)=試験最終日。問題完成まではもう少しです。

 

 

 

 



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