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いやぁヒドい!
相変わらず、ヒドい。
昨日(3/3)の羽鳥慎一のモーニングショー。
「孤独」をテーマにした特集だったが、何でもかんでも政権批判に結びつけたいコメンテーターの浜田敬子氏は、菅政権が「自助・共助・公助」と言うから孤独死が増えたのだ、と非科学的な主張を展開しておりました。
彼女、大丈夫ですかね?
「自助・共助・公助」は、民主主義社会の基本でしょう。
「悪夢の民主党政権」下でも、当然の理念として内閣が主張していたことなんですよ。
加えて、「日本は自己責任論が強いので、誰にも相談できない。」とも。おっと、これまた「新説」というか「珍説」デスな。
自己責任論のメッカはアメリカ。
日本は浪花節的な村社会。こうした絆と伝統を「古い・古い」と「肉食的な欧米を範」として、「一生懸命」壊してきたのが浜田氏さんたちデシタ。
そんなことは、識者でなくとも分かっております。
そう言えば、その浜田敬子氏。朝日新聞の元社員。元アエラの編集長。
アエラがすっかり売れなくなったので、TVを根城に変えたのでしょうか?



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