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令和3年(2021)2月号で、わが『ぬかる道』誌が通巻400号の節目を迎えました。
歴史や伝統のある他の柳誌から比べればまだまだの歩みでしょうが、小生としては感無量の思いです。これまで支えて下さった、同人・会友・川柳人の皆さまに厚く厚く御礼を申し上げます。有り難うございます。
お陰さまで、良い記念号になりました。
イメージ通りの、(もしかしたらそれ以上の)記念号になりました。
この400号の特集には、各界からの祝辞を頂戴しております。
日川協の小島蘭幸理事長、千葉県川柳作家連盟からは津田 暹 会長、お二人ともそれぞれの立場からのご祝辞です。〈味〉がありました。その〈味〉を皆さんにも堪能していただきましょう。
創刊当初からの(たぶん)誌友で、川柳研究社の渡辺 梢 幹事にもご寄稿いただきました(ブログでどうしようかと思いましたが、あえてお名前を挙げさせて貰いました)。梢さんからは、上記お二人とは違った角度からのご祝辞。「江畑哲男がピカピカの若造(!)だったころ」の思い出、その一端をご披露いただきました。
本日(23日)、これから発送作業にかかります。
お届けは、25日以降になるでしょう。
どうぞお楽しみに。



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