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(連載、今日は休んで別な話題)。

昨日(1/17)午前、本田智彦日川協事務局長から電話が入った。ちょっと、久しぶりでした。
智彦氏、最初は茶目っ気たっぷりに「たまにはこちらから電話をしないと(哲男が)寂しいだろうと思ってかけたんだ」と言う。小生、苦笑い。
その後、「関西でまた川柳の会がのうなる(=無くなる)」という情報。聞けば、交差点とかいう句会が本日で最後の句会になるのだとか。「そうですか↓」と小生。
「ナントカせにゃあかんな」、「何か対策はないやろか」と本田智彦氏。
小生曰く、
① コロナ禍を逆手にとって、江畑哲男は手紙・文書・メールなどを発信して、大いに呼びかけをしていること。
② さらには、若い元気な世代を常任幹事にドンドン登用すること(青森県の例や静岡県の例を出しました。他県も続け!)。
有望な人たちを組織することが、全国の組織化につながります。
頑張りましょう!



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