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 福島で屋根瓦職人が悲鳴を上げている。震災以降、修理の注文が殺到。痛ましいことに過労と心労で自殺する職人まで出た。県内で落ちた屋根瓦の総量は4万トン。1業者あたり2000件もの修理の注文が寄せられ、仕事を満足にこなせない状態が続いているとか。ボランティアの手を借りるのも難しいですね。

 昨日の庭仕事で、今朝は、山ほどのゴミ出しです。



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