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毎年、審査員を務めさせていただいております

公益社団法人・漢字検定協会さんの主催しているこのコンテストは、入賞者の方々へ表彰式も開催されます。全国各地からお集まりいただきました。

私は「夫婦・恋人部門」を主に担当させていただいております。

今回の入賞作品は、こちらでご覧いただけます

入賞のみなさま、晴れやかに笑顔です。おめでとうございました。

そして、ご応募くださったすべての方々、ありがとうございます。

表彰式の会場は、京都の「漢字ミュージアム」でしたので

空き時間に館内の展示も見て回りました。

先月もお邪魔させていただきましたが、展示コーナーをまめに入れ替えていらっしゃるので何度訪れても楽しめます。

春らしい雰囲気。

↑「愛」に触れてみました~

職員の方に伺いましたら、”インスタ映え”するような展示になるようにあれこれ

がんばっていらっしゃるそうです!

みなさんもぜひ一度訪れてみてください。

 



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第5回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」”にコメントをどうぞ

  1. ハリー on 2018年3月25日 at 6:38 PM :

    「リピーター」を増やす工夫をされているのですね。やすみさんも桜色の着物でより「インスタ映え」してますね。私も京都へ行った際はぜひ立ち寄ろうと思います。
    やすみさんの漢字も「愛」ですか?

  2. 坂井 秀治 on 2018年3月26日 at 6:12 PM :

    最後まで読んでください。やすみさんが選ぶサラ川作品は、本当にヒネリ・芸・深みのない単純で簡単なものばかり。よほど酷い駄作さえ選ばなければ、どれを選んでも面白いとみんな言ってくれる。だから自分の選定は正しいと思っている。そりゃそうだ、他のもっと面白い作品があるのをみんな知らないのだから。あなたが偉そうにサラ川審査員をやる意味なんて、一体どこにあるのか。第一生命の社員さん達を審査員にするよう提案したい。あなたが知ったふうに選ぶより、現役サラリーマンである彼らに経験に照らして選んでもらう方が、よっぽど的を射た優れた作品が集まる!
    私だけの勝手な見解なら何も言わないけど、あなたを代えてほしいとベテラン愛好家みんなが叫んでるよ。「やすみりえ 排除でサラ川 生き返る」という川柳を作った人もいるぐらい。自分の作品を選んでもらえなかった腹いせだと短絡的な発想をするだろうが、私は今回作品を送っていないし(あなたが審査員だから)、あなたに何の恨みもありません。ただただ大好きなサラ川の質向上と発展を誰よりも強く願っているだけです!
    やすみさんは自分が輝けるカテゴリーで輝けばいい。あなたにサラリーマンの本当の苦労や悲哀が理解できると思うのか?ヘラヘラ出しゃばってサラ川審査員を引き受けるのではなく、不適格なあなた自ら退かれることをみんな熱望しています!

    お友達の進歩のない褒め言葉ばかり読んで喜んでいるより、こういう耳の痛い苦言にしっかり謙虚に耳を傾けて初めて人間は成長できる。もうあなたのホームページは開かないが、成長を心から期待しています。

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