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こんばんは。
ファミマに通いたおしている、東京のタケです。
グッドタイミングでお店にいくと、三浦D知くんの「またね♪」という
低い声のささやきが聞けるので~す( ´艸`) ←ファンならきっと分かってくれるはず(笑)

この低音ボイスがツボで、ニヤニヤしながら店内を歩いています。
完全に怪しい人になっていますが、お許しを。
はい、失礼しました。

間があいてしまいましたが、先日の現実逃避先は富山県高岡市でした。
9月24日、第23回富山県川柳大会にお邪魔しました。←やっぱり仕事でした。
当日お世話になった皆様、ありがとうございました(^^)

帰路、電車の時間までに少しだけ余裕があったので、氷見線で雨晴駅まで。
アマハラシと読むそうです。
富山湾が一望でき、立山連峰がきれいに見える観光スポットの一つ。

ただし駅に着いて、帰りの電車まで観光できる時間はわずか16分
次の電車は1時間後というので、これに乗るしか方法はありませんでした。
駅に降り立ち、海岸へと直行~。

 


あ~、束の間の非日常(笑)



この開放感、どうですか
一瞬でも、仕事を忘れられましたとも


山はボンヤリしか見えませんでしたが、海は深い青色できれいでした。


またいつか立山連峰を見に、冬に訪れてみたいです。
雨晴⇒高岡でキャリーバッグをピックアップ⇒富山で回るお寿司を食べ、
(白エビとかお魚がやはり美味しい)東京に戻りました。



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富山湾16分の旅。”にコメントをどうぞ

  1. 勢藤潤 on 2017年10月4日 at 6:01 AM :

    な、なんと弊の古里を踏み荒らして来られましたか!
    弊の古里は、高岡から城端線で山側に行った南砺(なんと)市。
    雨晴海岸は、小さい頃の海水浴場でしたよ。
    次回は、三浦D知君を聴きながらゆっくり散策下さいね。

    • take take on 2017年10月5日 at 2:51 PM :

      勢藤 潤 様

      東葛さんの大会ではありがとうございました。そうなんです、なんとなんとの南砺市(大きくなるまで読めませんでした・・・汗)潤さんの故郷のお近くにお邪魔していました。雨晴海岸でよく泳がれたのですね。いい景色ですよね♪ 

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