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こんばんは、新年早々残業組にいる東京のタケです。

1月6日より、2016年の新葉館出版がスタートいたしました。
おかげさまをもちまして川柳マガジン創刊15年となる今年、
スタッフ一同、未熟ながらも精進してまいります。
変わらぬご指導のほど、よろしくお願い申し上げます。

さて毎年恒例、年末に1年の反省と翌年の抱負をブログに書いていたのですが、
あまりにバタバタ過ぎて放置状態に(T_T)サボリではありません

遅ればせながら、今年のタケの抱負は「本番に強くなる」にしました
とにかく昔から本番に弱いので、日々鍛えて本番に備えるという至極当たり前
のことを言い訳せず、コツコツこなしていきたいと思います。

スカイツリー
待ち時間の長さに耐えきれず、下界から見上げただけのスカイツリー

以下、最近のタケ担当のご報告です(サボっていない証拠をあげたいだけ…?)

年末から、「中日川柳会」さんのホームページがスタートしました。
http://chunichisenryu.com/ (中日川柳会さん)
大脇I荘先生、荒川Y洲雄先生はじめ、会員様のアイデアが結集し、とても素敵な
HPが出来上がりました☆
毎月の句会入選句や、現在募集中の誌上大会の告知などもあります。
ぜひ皆様、チェックしてくださいね

5日は、「川柳研究社」さんの校正会議でした。
終了後、編集部の有志の皆様の新年会兼打ち上げにお邪魔させて頂きました。
メンバーは津田S、安藤K楽、丸山Y夫、伊藤M十六、佐藤T也の5名の先生方。
楽しすぎてその後、場所を変えてのM氏、I氏、S氏の二次会にもお邪魔することに(笑)
ありがとうございました☆

その他、たくさんの出版予定があります。
面白いところでは「ゴルフ」に関する川柳本が、まもなく刊行されます。
題して「ゴルフがもっと好きになる900の川柳と300の名言」です。
ゴルフ好きな方は必読、ゴルフをされない方でも、とっても楽しく
興味深く読める本です。お楽しみに~

もう一つは、「お魚」に関する川柳の本を制作しているところです。
著者の先生から続々、面白いお魚画像を頂いているところなのですが、
はじめて見聞きするオサカナもあり、お肉大好きな肉食女子(?)の
タケが最近、すっかり魚食女子に変わりつつあります
タイトル未定ですが、こちらもお楽しみに~☆

ゴルフにお魚といった未知の分野ながら、川柳とコラボすることで学べる
チャンスをいただき、楽しく大変有意義な日々を過ごしています



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仕事はじめ。”にコメントをどうぞ

  1. 信ちゃん on 2016年1月7日 at 5:24 AM :

    明けましておめでとうございます。
    「川柳マガジンの申し子」を自負している オイラでございます。
    今年もヤンチャをさせて頂きます。

    「お目汚し」
        巣鴨には赤いパンツの人の群れ

    • take take on 2016年1月7日 at 12:40 PM :

      信ちゃんさん

      明けましておめでとうございます
      本年もよろしくお願い申し上げます

      川柳マガジン創刊からのご愛読、心より感謝しておりますm(_ _)m
      信ちゃんさんはじめ、皆様の叱咤激励がなければ15年も続けてこられませんでした。引きつづき、よろしくお願いいたします!

      今年も小誌で、川柳界で大暴れしてください(^^)/ 楽しみにしています☆☆☆
      たった今、巣鴨地蔵通りを歩いてきたところです。
      申年とあって、赤パンが大流行しそうですね(^o^)

  2. 加藤 鰹 on 2016年1月7日 at 7:05 AM :

    明けましておめでとうございます。
    「川柳マガジンにゲタを履かせてもらっている」加藤鰹です。
    今年もよろしくお願い致します。

    そういえば↑信ちゃんを紹介してくれたのもタケさんでしたよね。
    「甲府に元気がいい川柳作家がいますよ」って。

    「お目汚し」
        あけましておめでたくってスンマセン
         

    • take take on 2016年1月7日 at 12:56 PM :

      加藤鰹さん

      明けましておめでとうございます
      本年もよろしくお願い申し上げます

      こちらこそお忙しい鰹さんにいつも無理を承知でいろいろお願いをして、何とか15年続けてこられた川柳マガジンですm(_ _)m 本当にありがとうございます。昨年は夢のひとつであった鰹さんの句集が世に生まれ、しかも不肖わたくしが担当させて頂くという、大きな大きなプレゼントをいただきました。

      右も左も分からないピヨピヨの時から(今も余り分かっていませんが…)川柳界のこと、川柳のことをビシバシ(?)叩き込んでくださったのは、鰹さんはじめ愛読者の皆様、今までお世話になってきた皆様に他なりません。今後とも引きつづき、よろしくお願いいたします☆☆☆

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