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こんばんは、東京のタケです。
今日は川柳研究社さんの柳誌「川柳研究」編集会議でした。
いつもの新橋「ばるーん」が会場です。

終わってから、銀座まで歩いてみました。
きゅうきょどう
鳩居堂で、季節のハガキをゲット(^_^)
自分がもらったら嬉しいだろうなと思う
素敵なハガキがたくさんありました。
早く出さなきゃ(-_-)

はと
鳩のことが気になっていると、別の鳩と目が合いました。
川柳研究の皆さんに頂いたお菓子の包装紙です。

はとさぶ
一部割れてしまったので、画像ぼやかしていますが
ご存じ「鳩サブレー」です。おいしいですよね(^o^) 
ごちそうさまでした。


いとうや
それから文房具の「伊東屋(itoya)」へ。
ここに寄ると、お目当て以外にも何か買ってしまう悪いクセが(^^;)
今日は、極端に縦長な方眼ノートに目が止まりました。

 縦長
ちょっと分かりにくいですが、右の赤い手帳はA6判。
A6判、別名文庫判は、縦14.8センチです。
左の購入したノートは、縦21.3センチあります。
コピー用紙でよく使われるA4用紙の横幅より、
少しだけ長いイメージです。

 実は昨年、3年日記を購入したのですが、1カ月で断念(´・ω・`)
今年は、いつものごく普通のコンパクトな手帳に戻りました。
マメになるための道のりは遠いですね。



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節分は、ハトつながりで。”にコメントをどうぞ

  1. 江畑 哲男 江畑 哲男 on 2015年2月6日 at 9:07 PM :

    takeさん、こんばんは。
    たしかに、鳩居堂っていいですよね。
    鳩居堂の封書は、ハサミを使って丁寧に開封します。真心に対しては真心で応えよう、と思うからです。中身が投句であれば、他の封書の投句よりも上手に見えたりするから不思議(笑)です、ハイ。
    それにしても日本の文房具は、いろいろ工夫があって、(女子高生風に言えば)カワイイものが多いですよね。
    じつは、小生もけっこうこだわりがあるのです。
    ところが、先般、愛用の三色ボールペンを忘れて来てしまいました。
    その日は、大会の選者でした。
    仕方なくセブンイレブンに寄って、いつもとは違う、少々高価な三色ボールペンを買い求めました。いやはや、セブンの品物って良質なんですね。
    百円ショップなんかの製品(愛用のはコレではありません)とは違って、ボールペンの軸がしっかりしていて、ブレないのです。書きやすかった!
    ……おっと、こんなこと書いている場合ではありません。今日中に、「メッセ」の選をガンバって終わらせよう! ではまた。

  2. take take on 2015年2月7日 at 1:45 AM :

    江畑哲男 先生

    いつもお世話になり、ありがとうございます。過日の東葛さん新春句会取材では、重ねてお礼申し上げます。先生と文房具はとくにきってもきれない関係でしょうから、文房具にとってもお詳しいと思います(^^) その昔、答案用紙に赤ペンで大きくバツ! とつけられると凹んだものです(笑)三色ボールペン、私も大好きです。取材中、筆記用具を紛失して、コンビニに何度かけこんだか記憶できないほどです。いまは、速記記者がつかう丈夫なシャーペンと、持ち手が三角で書き味のよい黒&赤ペンを愛用中です。
    先生ご愛用の品々、機会があれば教えてください(^^) 

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