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こんばんは、ただいま局地的雷雨でビビッている東京のタケです。

私の机の配置は後ろに窓があるので、

背後からバリバリという音のたびにビクッと飛び上がります。

こわいです(T_T) 皆様どうぞお気をつけください。

    ◎

さて「川柳マガジン」では8月から随時、新しい企画がスタートしていますが、

ひとつは「川柳作家は中学生」で、はやくも大きな反響が届いています。

名前のとおり、現役中学生が執筆する川柳エッセイです☆

新柳壇の「江戸時代吟」も募集がはじまりました。

まもなく発売の9月号では、

健康や医学に関する連載「川柳の医学」

そしてリレーエッセイ方式の「川柳にまつわるちょっとイイ話」

などがはじまります。

投句用紙などもレイアウトを変更し、誌面を少しずつ改革している最中です。

10月号からも新企画案がでれば、どんどん発信していく予定です。

まもなく通巻150号をむかえる「川柳マガジン」、皆様の大きなお力をお借りしながら

編集部一同、力を尽くしてまいります。

すべての人に川柳を、が本誌のキャッチフレーズです☆

引き続きご愛読のほど、お願いいたします(^^)/



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すべての人に川柳を。”にコメントをどうぞ

  1. 板垣 孝志 on 2013年8月22日 at 7:39 AM :

    投句用紙の電話番号などを書き入れる欄が小さくて書きにくいので
    大きくして貰えませんか?
    投句シールを貼るスペースを無くせば解決できると思います。
    投句シールは氏名欄当たるに貼り付けるだけで可。

    もうひとつ、投句の原稿用紙から横線を取り除いてもらえませんか?
    一字空けるほどでもないが、ニュアンスとして半文字ほどの間隔をあけたほうが句のニュアンスが伝わり易い場合とか、漢字が続いて意味が伝わりにくい場合などに、一寸スペースが欲しいときもあります。
     普通、句会の句箋には横線が無いものですから・・・
    ご検討願います。

    • タケ on 2013年8月23日 at 10:22 PM :

      板垣孝志さん

      コメントありがとうございます。投句用紙の記入欄の件、同じご提案をいただくこともあるのですが、自筆欄とシール欄を一緒にすると紛らわしいので分けたままにして欲しい、というご意見もいただいております。作品記入欄も同様に、選考者の先生が読みやすい方法として提案いただいて昔からマス目を入れております。マス目を入れることで厳密な一字アケや半角アケが分かるからいい、という読者の方のご意見がある一方で、マス目は不要というお声ももちろん頂いております。あちらを立てればこちらが立たず、で編集部としても悩むところですが、板垣さんのような生のご意見はとても貴重であり、参考にさせていただいております。心より感謝しております。引き続きよろしくお願い申し上げます。

  2. 藤みのり on 2013年8月22日 at 9:25 PM :

    9月号楽しみにしています!!!

    • タケ on 2013年8月23日 at 10:24 PM :

      藤みのりさん

      こんばんは、嬉しいコメントありがとうございます(^^)/
      よろしくお願い申し上げます!

  3. 石口 玲 on 2013年8月23日 at 10:09 AM :

    雷、ですか。私は日本では東京郊外の南多摩に住んでいました。ハイキングコースに近いエリアですから雷はすごい!!ピカ!、ガラッ!ドカン!ひどい時は窓ガラスもビビル!!オッカナイなんてもんじゃない!って経験一杯しました。母と妹は雷大嫌いさん〔私だって好きじゃない!けど〕ある日帰宅したら二人とも押し入れ開けて布団の中に首突っ込んでる。【何よこれ!!これじゃホントの頭隠して尻隠さず、じゃない!」と後で大笑いしました。
    川柳にまつわる良い話。一杯有ります、有ります。川柳は私にとっては生活の糧であり、自分を鼓舞してくれるし慰めてもくれる。時には言いにくい事も川柳に託せるし・・・いいですよホント。雷にビクビクしつつ懸命に励む仕事虫さん、今後とも宜しく!!

    • タケ on 2013年8月23日 at 10:29 PM :

      石口玲さん

      いつもありがとうございます(^^) 山の雷雨はわたしも幾度か経験がありますが、本当にオッカナイどころではないですよね…(^_^;)
      いま話題の富士の裾野に広がる樹海を横断したことがあるのですが、薄暗い夕方、至近距離の木に落雷して、大きな音に飛び上がったことがあります。お母様と妹さんのお気持ち、よく分かります!
      「ちょっとイイ話」、玲さんはたくさんお持ちでしょうね☆
      また改めて依頼させていただきますね(^^)/ その節はよろしくお願いいたします! 

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