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こんにちは、東京のタケです。

S編集長の「吉四六(きっちょむ)さんって知ってるか?」

というセリフがはじまったら、まず心を平静にする準備をします。

毎度おなじみ、お小言(?)のサインです(´・ω・`)

この先は例え話がえんえんと続き、私が非を認めて謝るまで許してくれません。

スイカ泥棒の見張りを任せられた吉四六さん。

実際に畑にスイカ泥棒がきたところ、

彼は、泥棒がスイカをどんどん持ち去っていくところをじっと見ていました。

すっからかんになった畑を見た依頼主がカンカンに怒って

「見ておけと言っただろう!」と吉四六さんを問い詰めたら

「はい、だから(泥棒がスイカを盗っていくのを)見ていました)」と。

大体がこういう内容だったと思いますが、

「吉四六さんの真似してちょっと記事、書いてみたんか」

「(企画などを)言ってみたかっただけか」

とこんな感じに言われると、反論ができません。

吉四六さんの例え話を聞くことがなくなる日は、いつになることやら・・・。

東京支社の熱帯魚のみなさん



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