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こんにちは。
恐怖のセンマガウィークに突入している、東京のタケです

ただいま編集中の4月号は通巻215号です。
もともとない集中力を、この短期間にバーッと使い果たす感覚でしょうか。
雑誌ですから必ず締切、つまりゴールがあります。それなのに
いつになったら終わるのか
出口はどこにあるのか
ゲラ刷りと睨めっこして赤ペン握りしめながら、そんなことばかり考えています
215回もやってきて、ちっとも進歩しない自分が嘆かわしいですね



最近また聴き直している宇多田ヒカルさんの「time will tell」という曲で
「明日へのずるい近道はないよ」と諭されました
(“time will tell”より 作詞・作曲/Utada Hikaru 唄/宇多田ヒカル)



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