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上野の夜桜を愛でに(ホントは取材がえりに通っただけ)
これぞ春宵一刻値千金でしょうね。


これは地元 巣鴨駅前のプチ桜並木(の一部)。
ここ、小規模ながらすっかり愛おしい存在です。

ちなみにお花見によく出かける某所は、今年は縁日がお休みなのだとか。
ザンネン(つωi。)…

仕事が終わらなくてソワソワ中の、東京のタケでした。


桜吹雪目に入ったら痛いじゃん    加藤 鰹
めぐり遇おう今度生まれて来る時も    〃



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春宵一刻・・・”にコメントをどうぞ

  1. 竹内いそこ on 2018年3月29日 at 5:25 PM :

    タケさん  こんにちわ
     懐かしいです。

     桜吹雪目に入ったら痛いじゃん      鰹さん

     「かつぶし」を何度も何度も読みました。
     面白くて、みんなに読んでもらいたくて貸し出していたら、まだもどってきていないことに気付きました。三年(かな?)経っていま誰の所にあるのかな・・・・?

       

    • take take on 2018年3月29日 at 7:58 PM :

      竹内いそこ 様

      こんばんは(^^)
      「かつぶし」お手にとっていただき嬉しいです。
      とっても良い句集ですよね。
      ちょうど今日、巣鴨のプチ桜並木の桜ふぶきが綺麗でした。
      桜の季節になると、「痛いじゃん」の句をふっと思い出します。
      最終句「めぐり遇おう」のページは、暫くの間ひらけませんでした。

      迷子になっている「かつぶし」、何しろ鰹さんご自身が回遊魚でしたから、
      句集も長い旅に出かけているのかもしれませんね。
      それにしても、そろそろお家が恋しくなってきた頃でしょうから、
      いそこさんのお手許に無事に戻ってきますよう祈っています(^_^)

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