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ちょっと(かなりか?)酔っぱらっているので、自慢話になるが…。
もう20年以上も前の話。おしんちゃんから「どんなにヒマな日でも、新家さんが来られたら、不思議に、お客さんが来てくれる。まるで福の神!」と言われたことがある。
もちろん、それは偶然の重なりで、100%そのようになる訳ではない。お勘定まで、ずっと私ひとり、という日も何回もあった。
逆に、「この人が来た日は、後が続かない」という「貧乏神」のような人もいるらしい。もちろん、これも、タイミングが悪いだけなのだろう。
で、何を自慢したいか、と言えば、本日が典型的な「福の神」パターン。
行ったときは「シーン」と、閑古鳥が鳴いていたが、カウンターに座って飲みだしてしばらくすると、前町長はじめ、続々と来客。たちまち満員。
おかげで、ゆっくり歌うつもりが、ようやく3曲のみ。

   別れのブルース    91
   芭蕉布        94
   山蔭の道       91



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