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水にまつわる句は沢山あるから、まずは同想句に気を配る必要がある。人間が生きるために水は命である。水をめぐる争いも絶え間がない。近代でも農業と水の喧嘩は多彩である。めぐっている水はひたすら低い方へと流れるが、近ごろでは逆流さえ強いるのではないかと心配である。



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水ゆらり話をつけに追いかける”にコメントをどうぞ

  1. たむら あきこ on 2022年6月25日 at 4:49 AM :

    川柳長屋へようこそ。(*^^*)

    いま、やっと気づいたのね。
    文才とともに、画才がおありなので。
    これから両方が楽しみです。

    • 富田 房成 on 2022年6月26日 at 2:59 PM :

       お久しゅうございます。その後失礼ばかり重ねておりましたのに、覚えていて下さるとは感激です。どうぞ、よろしくご指導くださいませ。

  2. 坂本加代 on 2022年6月25日 at 8:07 AM :

    ブログ開設おめでとうございます!
    私も今新葉館編集部のブログを見て気がつきました。
    川柳も絵も素晴らしいです。
    川柳鑑賞もエッセイも楽しみになりました(#^.^#)
    よろしくお願いいたします。

  3. 富田 房成 on 2022年6月26日 at 3:19 PM :

     一番最初に私のブログを閲覧して頂いたようです。本人読んだのは、翌日の午後でした。
    ブログ一番乗り認定書を謹んで送らせて頂きます。

             認定書
       坂本加代 殿
       市井の状況を踏まえて総合的に検討した結果
       上記の者ブログ一番乗りと認定する。
      2022/6/25
                       富田房成                      

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