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短歌・俳句・詩

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日日百首 壱

川添英一
1,296
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心友

森下歳子/宮村典子
1,296
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申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

連句集 蛙

山崎蒼平・監修 連句蛙の会・編
1,080
伝説の結社「現代川柳 隗」が惜しまれつつ解散したのは2007年のこと。2009年、隗の精鋭五名が再び結集し、山崎蒼平氏を宗匠に連句会をスタート。付け合いの妙、絢爛たる連句絵巻がここに。
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万華鏡

堀井勉
1,296
余韻の中で言葉が放つ、まるで映画のワンシーンの如く心に沁みる川柳作家の詩集。著者第五詩集。
【鉛筆】
鉛筆削りに食べられていく鉛筆
悲鳴とともに芯が尖る
書こうとして少し力を入れたら
三角帽子の先が折れた
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月光仰ぐ

脇坂津和子
1,080
昭和25年より短歌をはじめた著者。伴侶を早くに亡くしながらも子を育て、農業、日舞、マッサージなど公私ともに充実の人生を歩んできたという。「古稀迎う」「豆黄楊」「月光仰ぐ」など全5章。思い出の写真も多数収録。《嫁ぐ日に持たせてくれしこの布団縫いし糸目に亡き母おもう》《還暦の我とはなりて舞台踏む健やかなれば扇もて舞う》など。
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葬儀司会者で詩人である著者が、実際に葬儀の場面で目にした体験に基づいて、愛情あふれるナレーションや詩文を通じて、愛する者を亡くした遺族や生きる力を無くした人たちを癒す、「千の風になって」より具体的で心に迫るメッセージ集。
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土の匂

岩熊寛
3,086
「楠若集」「夏炉冬扇」につづく第三歌集。著者が所属する結社誌「牙」「未来」の2000年3月から2005年6月号掲載分695首を年度別に収録。本の題名どおり日々畑三昧を過ごす作者の滋味を掬する作品群が心に沁みわたる。
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空中回廊

田土成彦
1,028
「遠隔会話」「陽炎軌道」「樹下黄昏」につづく第4歌集。《はく息の白く凝れば丹頂のひとたび啼けよ天裂くるまで》《ダイヤモンドダスト身めぐりまつはらせ雪野に雌を呼ぶ鶴の舞ひ》《ひろげたる翼は何を抱くにやしなやかに野生の力みなぎる》。本作では1998年から2004年の間につくられた選りすぐりの284首を抄出。心をとらえて放さない芳醇な作品集。
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流氷記

川添英一
1,028
「人生の機微を深く捉えた鋭い感覚」(三浦光世・より)豆本『流氷記』創刊?43号までと歌集『夭折』、『夜の大樹を』掲載の短歌作品を掲載。巻末には北杜夫・田辺聖子をはじめとする著名人から学校の教え子と幅広い人物による「一首評」を収載し、より深く川添作品を味わうヒントとなっている。
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刻とき詠む五七五

こぎそせいぞう
1,851
短歌、俳句、川柳、詩、また標語や画を嗜む著者の厳選作品集。〈伸び盛り感情過多も過熱ぎみ熱さ寒さも穂がみのるまで〉〈心地よい素肌に染みる春風や〉〈酒を呑むニュース見ながら刻をのむ〉〈繁栄は個々の機微こそ宝なり〉。
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新・讃花集

松村早苗
1,512
歌人・木俣修に師事した著者の第3歌集。「讃花集」「新・讃花集」「讃花集 華明草子」の三部作全編に貫かれた、春への想いを歌に託す著者の世界観は、他者の追随を許さない。同書に散りばめられた万葉語は、テキストとして使用されることも。
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トリスの部屋で

神田義和
1,543
「―覚えているか、T/四畳半にすこしきれる/狭い部屋の空間で/俺達はさっきから黙ったまま/飲んでいた」。等身大の言葉で綴る、著者の第4詩集。
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90歳を前に骨粗鬆症、そして乳がんの再発で殆ど寝たきりになった著者の義母。さらに痴呆も始まった。介護法の改正で「要介護5」の別名を貰った在宅介護の義母を中心に置いた日記を綴るうち、大学教授で歌人でもある著者からとめどなく五七五七七のうたが溢れ出で来たという。これを「うた日記」として、2000年の一年分を書きとどめたのが本書である。
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私と落葉

藤田三四郎
2,057
全国のハンセン病の歴史、記録を、ハンセン病の生証人藤田三四郎氏が詩文集として書き綴った。第1章の『詩』には、藤田夫妻のやさしく温かい日常が見え、第二章からは、藤田氏個人だけでなく、全国のハンセン病と闘う人々のの貴重な歴史を掲載してある。
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六百番歌合の際登場した「源氏見ザル歌詠ミハ遺恨ノ事也」というフレーズをもとに、現代の詩歌・文学を愛好する者にとっての欠くべからざる書として「聖書」をとりあげる。対談形式で縦横無尽に繰り広げられる独自の塚本文学観が堪能できる一書。
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オヤジギャグは文芸だった! 歴史にうずもれる日本最古の短詩文芸「雑俳」その言葉遊びのルーツを探る。定型短詩を愛する全ての人に贈る森羅万象。暗い話題の尽きない世の中、雑俳を作って笑顔で過ごそう。
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