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評伝・歴史

20件の商品がございます。
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佐吉 藤八 乙川発明物語 【DVD】

西まさる脚本監修
1,080
豊田佐吉が日本の繊維産業を一気に世界レベルまで引き上げる画期的な織機を発明した。
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音楽好きで読書が趣味の一人の少女が、ジャーナリストを志していた。
そして昭和47年秋、中日新聞社会部初の女性記者となった著者は、仕事に青春のすべてを賭ける。
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川柳句文集 昭和草紙

北出北朗
1,620
第一章「戦中編」、第二章「戦後編」、第三章「田舎編」、第四章「都会編」、川柳エッセー、解説・昭和の戦争、昭和家族史の七つの編から成る、昭和と平成を駆け抜けた一人の男の人生譜や戦争への思いが余すところなく綴られている。
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中島飛行機の終戦

西まさる
1,944
戦後70年にあわせたかのように発掘された一冊のノート。
初公開の「中島飛行機ノート」が本当の戦時と終戦を語る。
戦争と戦後を考える絶好のノンフィクション。
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榊原弱者救済所物語【DVD】

西まさる脚本監修
1,080
奇跡の村で数万人を救った感動の実話!

 榊原亀三郎は言った。
「人間、産まれ落ちた場所で一生が決まります。お城で産まれりゃ、若君。大店の座敷で産まれりゃ、若旦那。貧乏人の土間に産まれた連中は、一生、腹を空かして生きるしかないのです」。
「そんな連中は腹を空かして悪の道に入る。それを止めることはできるはずです」。
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卑弥呼の一生の舞台と、終焉の地は広島県三原であった。

「私、岩谷行雄はここに日精潔の都が、三原市にあったこと、高坂町に日精潔の騎があったことを宣言します」。
万葉集、古事記、源氏物語、道行きぶり、玉鉾百首に現れた卑弥呼の郷、卑弥呼の騎(とのき)。
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笑い話や噺本、あるいは小咄という庶民的な文学は意外に研究が行き届いていない。それは庶民的ということが、文学的に低レベルで低俗と誤認され
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戦後混乱期の愛知県半田を支えた、通称「アメリカさん市長」。
共同募金を半田市から提唱、たちまち全国に普及させたリベラリスト。
知多半島振興の大事業・愛知用水開通へ世界銀行資金を導入させた立役者。
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 日本初で日本最大の民営の弱者救済所があった。
それは明治31年から昭和初期のこと。30年間に亘り、実に、のべ1万5千人もの社会的弱者を救済、収容していた。
弱者とは、孤児、捨て子。極貧や重度の障害があって家族から捨てられた人。行くあてのない女性。刑期を終えたが社会が受け入れてくれない出獄者。そんな人たちである。
そんな人たちが、世間から差別されずに生きられ、やがて社会復帰を目指して暮らせる「新しい村」があった。それが榊原亀三郎という民間人が個人で運営していた榊原弱者救済所である。
榊原亀三郎は元侠客。彼が社会事業の巨星・金原明善と知り合い、弱者が生きる場のない世の不条理を知り、改心、一転、人生をかけて慈善事業を始めた展開は、事実とはいえドラマチックである。
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続・知多半島歴史読本

河合克己
2,160
 知多半島の歴史研究の第一人者の著者が、前著『知多半島歴史読本』の高い評価を受け、続編を書き下ろした。
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忠臣蔵と江戸の食べもの話

西まさる
1,620
 浅野内匠頭の最期の晩餐は何? 吉良上野介の最期の晩餐は? 大
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まったく知られていない事実。明治から昭和にかけて大規模な民間弱者救済所があった。孤児、極貧者、重度の障がい者、帰る家のない婦人や出獄者。そんな社会的弱者を無償で収容し、社会復帰の支援をしていた。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
東京大相撲の大関が東京角力協会で叛乱。その後、京都相撲に転じて第四代横綱に襲名。明治時代に京都相撲の力士を引き連れ渡英、初の大相撲海外公演を成し遂げる。知られざる伝説の大横綱。
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戦争考

鳥居崇
3,780
「大東亜戦争を、なぜ太平洋戦争というのか そして、その戦争をなぜ始め、負けたのか」軍国少年として育ち、軍人として終戦を迎えた著者。戦後は教員として若者たちと過ごした著者が今、「あの戦争」を総括する。
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知多半島歴史読本

河合克己
2,160
愛知県知多半島の郷土史研究者の第一人者である著者が、知多半島の歴史を克明に綴った同書は、資料的価値もさることながら、読物としても充分に楽しめる一書。歴史を正確に後世に伝えるという視点は、教員として、市の郷土史や文化財の担当委員としてのキャリアのある著者のなせるもので信頼性も高い。
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